2011年06月10日

総体の思い出 続き

6/9の続き

時が経ち
高校卒業の時。

3年生を含め、バレー部の遠征・卒業旅行に連れていってもらいました。

監督から「おまえらも練習着を用意しておけよ」と3年生は言われていました。

遠征の試合が終了。
すると監督は3年生を1人ずつ呼び、あの!総体前にできなかった対人パスをしてくださったのです。

ずっと待ち望んでいた監督とのパス。
でも総体時の監督の状況では「パスをしたい」とか「したかったのに」とか・・・
とても言えませんでした。
言おうとも思いませんでした。


しかし9か月経った時に実現。
監督はどんな思いでいてくれたのかはわかりません。

でもすっごく嬉しかったです。
監督とのつながりは本物。

直接お会いできない今でも
毎年、信頼残高が増えていく、不思議な関係。

私が目指している人です。

そんな監督の願い
「良いお母さんになれよ」

赤ちゃん対面まであと少し。
行動で示せる日がくるといいな〜☆




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2011年06月09日

総体の思い出

高校総体・県予選が終了しましたね。

学生さんたちはさまざまな思いで現役を引退したのだろうなぁ。
私はもう12年前のことかぁ・・・。


私も引退試合の日は特別な日でした。
それは最後の試合だからということではありません。
そんなのは初めから決まっていること。


予期していなかったことが起きたのです。

監督のお兄様がお亡くなりになられたのです。

試合数日前から状態が悪いとのことで
最後の追い込みは自分たちで行いましたが

心の中では
これまでずっと一緒にやってきた監督と一緒にコートに立ちたい 
と強く思っていました。


毎年、総体前日、引退する3年生は
監督と1人ずつ対人パスをします。

今までは厳しいボールで、厳しい口調で向かってきてくれた監督が
唯一、優しくパスをしてくれる恒例イベント。


練習がきつくて辛くて、自分も大嫌いになりそうだった時は
「監督とパスをする日まで絶対に耐えるんだ!」って思って乗り切ってきました。


でも前日も監督は姿を見せることができませんでした。

試合当日は、なんとか来てくださいました。
どんな心境だったのだろうかと、今でも思います。


そして最後にかけてもらった言葉が忘れられません。

『おまえたちのプレーで救われたわ』


試合の結果よりも
皆でめざしてきた

「本物の
ONE FOR ALL
ALL FOR ONE」


やっと少し届いたのかな・・・と すごく嬉しかったんです。


続く・・・
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2011年03月23日

苦しいときこそ周りをみる

22日の続きになります。

結婚式ではスピーチをしました。

「緊張するなぁ・・・」と思いつつも
スピーチ前の食事を全て食べきりました。

とにかく涙声で聞き取りにくいのは大迷惑!
はっきり伝えること

これだけ意識してマイクの前に。

びっくりします。一瞬で考えていた言葉が吹っ飛びました!!笑

隣でキャプテンが
前には会社の上司の方が

「うんうん」と相槌を打ちながら「聴いて」くれて
落ち着いて伝えることができました。

途中、キャプテンが泣いているのが視界に入り
最後に伝染させられました。


スピーチをして・・・

映像・段取りなどをやりきったこともそうですが

今あるさまざまな気持ちが
すぅ〜〜〜と楽になりました。


そして改めてキャプテンが自分と同じ思い

「苦しいときこそ周りをみる・それを行動で示す」
ということを勝負すべき価値においていることを知り

無形の財産の大きさを改めて実感。


変わってほしくない・・・
でも押し付けるものではない

でも変わってないよね・・・??

と貴重だからこその不安が大きかった卒業後の11年。

この点で言い合うこともあったし
これからもあると思う。


そんな仲間がいて本当に良かったし
もっと増やしていきたい!続きを読む
posted by natsuko at 13:59| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月12日

気持ちがあってこその


「気持ちがあって、技術がそこに乗っかる」

「技術だけを追っていて、そこに気持ちを乗せられない」


これは私が高校バレー部の日誌に書いた言葉です。
その時の自分なりに書いたんだと思います。

この言葉を監督がミーティングで全体に伝えてくれたことを
覚えています。


私が思う、他のスポーツにないバレーの最大の魅力は

チームでボールをつなぐこと
それが敵が混在しない範囲でできること

=作り上げるのも崩れるのも自分たち次第


この魅力に経験者自身が気づいていないことも多いです。

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1つ1つのプレイを磨くために必死に練習する

でも時に、
それが「みんなで本当の楽しさをつかむため」という根本を忘れ
技術の向上ばかりに目を向けて、
うまくいかず逃げたいときもある

「みんなでつなぎたい」
「仲間が必死で拾ったボールでスパイクを決めたい」・・・

そういう「気持ち」があってこそ技術がついてくる

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よく監督が言っていました

「原点を見失わずに努力すれば、自然に結果はついてくる」
「この冬我慢したら、春には一皮むけとるぞ」


原点=なぜそこに取り組んでいるのか、どうありたいのかという気持ち

これを見続けることで生み出される効果の大きさは
仕事、家庭でも通ずることだと改めて感じています。
posted by natsuko at 14:23| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月02日

日誌から

今日はとても体調が良いので
調子に乗って久しぶりの更新となります!


結婚で引っ越しして1年以上経ちますが
まだ実家に荷物が残っていて母に叱られています。笑


荷物整理をしていましたら、久しぶりに宝物を手にしました。


nisshi.jpg


高校のバレー部時代の日誌です。
火事になったらお金よりも、この日誌を手にして逃げるだろうというくらい大切なもの。


戦場カメラマンの渡辺陽一さんの日誌までの厚みはありませんが
2年間の思いがぎっしり詰まっています。

泣きながら書いていた日も多いので、涙と・・・たぶん鼻水もついています。笑


表紙には私たちが目指したバレー「ONE FOR ALL ALL FOR ONE」の文字。
これは全員共通。

そして自分で勝手に書いた「負けてたまるか」の文字。

本当に日々、自分との戦いでした。
(時には監督との戦い・・・笑)


あれほど1つのことに向き合って
考えて、悩んで、泣いて、楽しんで、感動して

大好きなお菓子も我慢して・・・

この経験なしでは今の自分はまずないと言い切れます。

もしかして別の経験によって気づきはあったかもしれません。

でも間違いなく
この時期に出会った、監督・仲間、目指したものが

私の職業や理想の家庭、人への接し方の土台になっています。



監督がよく言っていました。


「おまえらには『良いお母さん』になってほしいんや」



この日誌に詰まった
『良いお母さん』になるヒントを
12年後の今、掘り下げていこうと思います!


posted by natsuko at 15:19| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

Kポイントを1つに絞る

現在、読書中

「もし高校野球の女子マネージャーが
 ドラッガーの『マネジメント』を読んだら」


その中の記述にて 

「集中の目標」
集中することによって、初めて世界を持ち上げることができる。
集中の目標は、基本中の基本というべき重大な意思決定である。


野球部に置き換えると
攻撃と守備について、それぞれ集中すべきポイントを1つ決める。
残りは全部捨て、ただそれだけに集中する。

ということ。



私のバレー部の経験でもやっていたことを思い出しました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

各練習において自分のポイントを1つに絞る。

例えばサーブカットで手の角度を課題にしていた時

結果としてきちんとセッターにボールが行かなくても
ポイントを意識してやっているのが伝われば監督は「それでいい、今の角度やぞ」と言ってくれる。

そしてこう教わった。
「周りから違うアドバイスが来ても、『今日はこれだけ!』と決めたポイントに徹底すればいいんや。

でも、その代わりに、周りに伝わるくらいにやらないとダメだぞ。
変化させたいのなら、自分が大袈裟だと思うくらいに行動してやっと周りに伝わるもんだぞ。」


そして、そもそも周りからポイントとは違う指摘が来ないように
=全員が1人の課題を把握して、そこを見ることができるように

1人1人の目標を書いたボードを作って
練習中に目につくようにしていた。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

自分の目標とチームメイトからの指摘が一致する。

自分では見えていないアドバイスもくれる。

そうすることで
「あれもこれもできるようになりたい・・・」という焦りから
「あれもこれもできるようになりたい」からこそ、今は「この1つ」なんだという気持ちになる。


そして個々のレベルアップがチームのレベルアップにつながることを体感しました。


今、各分野の研鑽において
1つの絞るならなんだろな・・・と考えるよいきっかけになりました。
長期的な視点で、優先順位をつける力が必要だと感じます。

posted by natsuko at 17:53| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月06日

Jあやつり人形ではない

久しぶりに
高校バレーの経験を振り返ります。

今週このブログに
「当事者意識」「反抗期」のことを綴る中で思い出したことです。


ヒントJ


Jあやつり人形ではない


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監督は常に私たちに厳しい言葉をかけてくださる。


それはチーム内に共有された目標にもとづく一貫性のある指摘。

指摘は毎回、形を変えた伝え方でもらいます。

・考えさせてくれる時
・ゆっくり教えてくれる時
・怒鳴られる時
・無視される時
・恐怖のレシーブ練習で無言の圧力がかかる時 笑



そしていつもおっしゃっていました。
「おまえらはオレのあやつり人形ではないぞ。」



言われることを素直に聞くことと

言われることを受け身で聞く、鵜呑みにすることは違う。


素直に聞く=いったん受け入れたあとに、
   自分はどう思うか考える・自分が納得できる形で落とし込む→そして目に見える形でどう行動するか


よく高校バレーで見られる光景ですが
監督が指示を出して
選手が大声で「はい!!」と返事をする。

私たちもそんな空気でした。

でも、
その「はい!!」が『言われたことを自分で納得して、目に見える形で行動できるよという意味の「はい」』

ではない・・・と監督や周りの仲間が見破った時は
その人が自分で考えることができるまで、いい意味で攻めまくります。笑


うわっつらの指摘ではない、説得力があり納得できるものばかりでしたが、

言われた人が消化しきれていない時は、いろんな形で待ってくれました。


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かわいい当事者意識を持つ
かわいい自分がどうありたいのかを意思表示する

この土台がないと信頼が崩れる→チームでなくなる 

ということかな・・・と思います。



高校バレーの経験が
CDAとして学んでいることとリンクしたなぁと感じる時

めっちゃくちゃワクワクしますexclamation×2ぴかぴか(新しい)
posted by natsuko at 15:59| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

I苦しい時こそ周りをみる

今回はヒントI。

I苦しい時こそ周りを見る

私が一生をかけて勝負していきたいこと。
自分との闘いです。自分の価値はこれで決まると思っています。



そしてこの信念は監督が伝えてくださった、たくさんの表現を総合したものだと捉えています。


楽な時は、周りのことを考えられて当たり前。
自分が苦しい時に、いかに人のことを考えて目に見える形で行動できるか。(思っているだけでは伝わらない)


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圧し折られたプライド第2弾ともいえる体験。

3年の春。引退直前。

チームに何を伝えていくか、どうまとめるか、その中で自分がすべきことは??・・・

と頭で考えすぎていた私は、練習中にある後輩のことが見えていませんでした。

彼女はセッターとして頑張っていましたが、思うようにトスが上がりません。

こんな時、先輩であり、かつそのトスを打つアタッカーである私が一番に声かけしてやるべきでした。


しかし
自分の世界に入り、周りを見ていない私を見て、監督が今までにない行動をとられました。


『もうしらん。3年全員外す』と言われました。


叱られたり、呆れられたりして、突き放されることは何度もありました。
でも、自分の思いを話しに行って行動すると、また見てくださいました。


しかしこの時は、何度お願いしに行ってもダメ。
練習させてもらえませんでした。
数日間、表情真っ暗、血の気がない・・・感覚でした。


きっとどこかで、私はスタメンを外されることはない・・・と思っていたんでしょう。


それほど、監督が本気だったのに、いつまでたっても自分のことばかりを見ている私が情けなくて、でもどうしてよいかわからない・・・。



結局、後輩たちがコートに戻してくれました。


そしてここでやっと気が付きました。

『何か伝えよう・・・って頭で焦るのはやめよう。それを行動で示すならどんなことになるのか。

自分はもうコートに立てなくていい。戻してくれた後輩のために残りの時間を使う!!』

そう決めてから
個人的な朝練で自分の課題をチェックし

通常の練習では1・2年生のことを見ようとしました。

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これは苦しいレベルに入らないかもしれません。
ただ当時の私にとっては苦しかったのです。


監督がよく使った例え

「日本人はバスに乗る時に、自分を優先してすぐに乗ろうとする人がいる。

でも
世界の食糧危機にさらされている人でさえ、配給の時にきちんと列を作って並んでいる。


おまえたちは後者になれ。」


苦しさのレベルは人それぞれ。
命にかかわる時でさえもそれができるかはまだ自信がない。

私なりのステップで勝負をかけ続けたいと思います。






posted by natsuko at 16:48| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月11日

圧し折られたプライド

ほんっとにどなたかわかりませんが、
見ていただいている方、ありがとうございます。

夜中の1〜4時のアクセスが多く、
みなさんお仕事をこの時間までされていたのかなぁ・・・と思って見ています。

最近いただいたコメント。

「拉致されたんですね〜」とか、笑
「バレーの監督の話、感動しました。」とか

何の影響力も考えず、気ままに書いているブログです。早く、逞しいカウンセラーとしてのブログをかけるようになりたいです。



6月3日に「劣等感からの思わぬ展開」というタイトルで書きました。

劣等感がよい方向に作用して、スタメンに入れてもらえたという話。


今回は
『圧し折られたプライド』


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
中学でバレーの面白さを知った私は
高校でも続けました。

人数が少ないこともあり、私は入部当初からスタメンでした。

先輩たちがいる時は、「自分は入れてもらっている」という思いで、指摘を受け入れつつ自分ができることを見つけてやっていました。


しかし、自分たちが引っ張る代になり、無意識のうちに素直に周りを見て努力することを忘れていました。


よく監督から言われていました。
「おまえ、格好つけんくていいぞ」と。

その意味がよくわからないまま練習していたら

ある日、監督からお呼び出しがあり・・・

『おまえ、いい加減、格好つけるのやめんかいな』と念押しされました。

理解していない私を見て、時間をとってくださったのでしょう。

その時、私はバレーのこと、他の悩みもチームメイトに言わずに自分の中にしまっていました。

それがバレー日誌やプレーに出ていて、監督に見破られたという感じです。


『どうして1人で考え込むんや。それは強さじゃないぞ。
 ただの格好つけや。おまえは周りを信用していないのか?』と言われました。


チームメイトは私を気にして声までかけてくれている。
でもそれに反して、「大丈夫」と言って1人になる。なのに、抱えていることを周りに見せてしまっている。


格好つけていただけだったのです。


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


「苦しい時に周りを見る」

 ・自分が苦しい時にこそ周りを支える
 
 この意味だけでなく

 ・自分の弱さを分けて、周りの支えで共に強くなる

 もう1つの意味があることを知りました。

 
 今の自分も格好つけているなぁ・・・と感じます。
 でも、どうしたら弱さを見せられるようになるのか・・・
 
 あっひらめき
 この考えはクライエント支援に役立つなぁexclamation×2

 クライエントも本来の姿を見せてくれないケースがある。
 むしろそのほうが多いのでは・・・

 カウンセリングにおける関わりについてもっと学びますかわいい
posted by natsuko at 19:15| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月02日

Hカメの一歩

今週末はいよいよ友人の結婚式。
自分の結婚式以来、初めての出席になります。

なんだか今までとは違う気持ちです。

自分の時、
ヴァージンロードでお父さんがドレスを一歩一歩踏んで歩いたので、私が思うように進めず笑ってしまっていました。

感動的なあの場面・・・もう一度やり直したいです。笑


ヒントHです。


Hカメの一歩を大切に


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
『おまえらは、うさぎじゃないぞ。技術を持っていないカメなんだぞ。カメが一歩前進するのには時間がかかる。だから、それを見逃すな。』

と監督によく言われていました。


私たちは練習の時にチーム全体の目標と、各自の目標を毎日ボードに記入して、全員で共有していました。


全員が各自の目標を頭に入れて、練習しています。
目標を知ることで、アドバイスにブレがなくなる。
そして、そこに少しでも変化があれば周りから気づかせる。


監督は、目標に対する執念を厳しく見ます。本人だけでない。むしろ周りに対して。


必死になって、目標に向かってやっているのに、

そこに対してなんの関与もしない時、

変化が表れた時に、『今できてた!それを忘れるな!!』と
タイムリーに言わない時、

周りの人が厳しく叱られていました。

気持ちが繋がっていないチームの状況、
自分が苦しい時に、周りを見ることができていない状況

そんなんで『本物』をつかめるのか。と。


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かわいいカメの一歩を大切にかわいい

周りの人の微差を見つけられる人になりたい。
posted by natsuko at 13:28| 高校バレーの経験より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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